Google マップ
座標入力
- 度(DD): 41.40338, 2.17403
- 度分秒(DMS): 41°24’12.2″N 2°10’26.5″E
- 度分(DMM): 41 24.2028, 2 10.4418
自宅をぼかす
●まずGoogleマップを開き、自宅の住所か、最寄りの目印となるものを検索します。左のパネルで、ストリートビューの写真をクリックし、自宅の写っている画像を選びます。
●次に、写真の左上にある縦に3つ並んでいる点をクリックし、「問題を報告する」を選びます。すると、ぼかしたい範囲を選択できるページになります。
●画像上の赤い四角を、自分の家が入るように動かしましょう(写真に写っている車やその他の物でも可能です)。
●それから、ぼかしのリクエストの下で「自宅」を選び、メールアドレスを入力して、「ロボットではありません」にチェックを入れ、送信します。
●Googleがリクエストを確認したら、マップ上の自宅をぼかします。
自宅をぼかすBing Maps
●MicrosoftのBing Mapsにも、StreetSideというGoogleストリートビューと同じような機能があります。StreetSideで自宅を見つけたら、Microsoftに削除するよう頼むことが可能。
●Microsoftがこのリクエストを確認したら、30〜60日以内に削除されます。
●リクエストを送るには、Bing Mapsを開き、自宅の住所まで行きます。
●左のパネルで、StreetSideのところまでスクロールダウンして、画像をクリックします。自宅の360度ビューが開いたら、画像左下にある「プライバシーの問題を報告する」をクリックしましょう。
●新しいページが開いたら、「どのような問題がありますか?」の質問の横にある「自宅」を選びます。
●画像の中の自宅の部分をクリックすると、その部分に赤い点が付きます。「送信」をクリックして、Microsoftに問題その画像を報告しましょう。
OCR Googleドライブ
Googleドライブに画像をアップ
右クリックから「アプリで開く>Googleドキュメント」を選択
少し待って開いたら終わり
- 形式: .JPEG、.PNG、GIF、PDF(複数ページのドキュメント)の各ファイル。
- ファイルサイズ: ファイルは 2 MB 以下にします。
- 解像度: テキストの高さは 10 ピクセル以上にします。
- 向き: ドキュメントは正しい向きにします。画像の向きが間違っている場合は、回転させてから Google ドライブにアップロードします。
- 言語: Google ドライブではドキュメントの言語は検出されません。
- フォントと文字セット: 最適な結果を得るには、Arial や Times New Roman のような一般的なフォントを使用します。
- 画質: 明るさが均一でコントラストがはっきりしたシャープな画像が最適
画像ファイルを変換する
- パソコンで drive.google.com を開きます。
- 目的のファイルを右クリックします。
- [アプリで開く] [Google ドキュメント] をクリックします。
- 画像ファイルは Google ドキュメントに変換されますが、形式によっては移行できないこともあります。
- 太字、斜体、フォントサイズ、フォントタイプ、改行は通常保持されます。
- リスト、表、列、脚注、巻末の注などは、検出されない可能性があります。
軽量アプリ「Go」シリーズ
●Gallery Go:Googleフォトの縮小版
最大の違いはオンラインアクセス機能がない
アプリにはメニューも設定もなく、「Photos」タブと「Folders」タブがあるだけです。編集機能も限られていて、回転と切り取り、自動修正、フィルタも数種類しかありません。
●「Files Go」は、「Files by Google」になりましたが、特に優秀なGoアプリです。最近のAndroidに標準で入っているFilesアプリと変わらないかもしれません
●YouTube Go:
●Maps GoとNavigation for Maps Go:マップの機能を2つに分割
必要なデータだけダウンロードされる
Googleマップと比べるとファイルサイズがほぼ100分の1
完全版のGoogleマップにもオフライン機能はあって、あらかじめマップタイルをキャッシュできるので、ネットが混み合うような場所に行く人は、そっちを使ったほうが賢明
●Google Go:
ニュースボックスと動画が結果に出てこない
テキスト読み上げ
Google テキスト読み上げを利用すると、画面上のテキストを音声で読み上げるようにできます。たとえば次のように利用できます。
- Google Play ブックスでお気に入りの書籍を読み上げる
- Google 翻訳の翻訳を読み上げて単語の発音を聞く
- TalkBack やユーザー補助アプリで端末操作の音声フィードバックを利用する
- Play ストアにあるその他の数多くのアプリで利用する
Google テキスト読み上げを Android 搭載端末で使用するには、[設定] > [言語と入力] > [テキスト読み上げの出力] にアクセスします。優先するエンジンとして [Google テキスト読み上げエンジン] を選択します。多くの Android 搭載端末では Google テキスト読み上げがすでに ON になっていますが、ここで最新バージョンに更新することができます。
Google アシスタントの音声を変更
画像
画像→右クリック→画像の情報を表示→画像選択→名前を付けて保存