Kur2WP

415.XS使い方

H2:削除手順

1.ワードプレス簡単インストール→○○.com選択→削除→「アンインストールする」
関連データ削除のMySQLユーザーの✓を外す
  wp0のIDを控えておく

2.[データベース]mySQL設定→
 (MySQLユーザ一覧→ユーザ削除)
 MySQL一覧→データベース削除

3a.(サブ)ドメイン設定→削除

3b.ドメイン設定初期化
 →ドメイン設定初期化に●
  →確認画面に進む→実行する
注)サーバーパネル右上の「現在の設定対象ドメイン」をクリアしてから
 →[ドメイン]ドメイン設定→該当.com は削除

4.[ホームページ]アクセス制限
 →フォルダが残っていないか確認
 →残っていたら
  トップページ→ファイル管理
   →〇〇.com→public_html→該当フォルダを削除
     4つは残っていてOK?(htaccecc, user.ini, default_page.png, index.html)

———————————————

H2:アクセス制限

サーバー管理→サーバー選択→ホームページ欄の「アクセス制限」→ドメイン選択

アクセス制限ON→右下「設定する」→「戻る」
~続けてユーザー設定をする~
「ユーザー設定」→ユーザーID/P→「確認画面へ進む」→「追加する」

サブドメインにWPインストール

簡単インストール画面

H2:WPでアップロードした画像

「ファイル管理」→ xxxxxx.com →public_html → wp-content →uploads→2022→09

phpMyAdmin用のログイン情報

「ファイル管理」→「ドメイン名」→「public_html」→「wp-config.php」

簡単インストール

●MySQLユーザ:ksのみでOK P:重2 サイ2 鯱4
●MySQL追加:06xs等, 文字UTF-8が標準
●アクセス権未所有ユーザksで「追加」
●簡単インストール
 データベース:作成済みのデータベースを利用
  P:xsko鯱4
●管理画面URLからLog in

【.xsrv.jpのみ用設定】

●左カラムドメイン→SSL設定→変更→ONにする

【WP設定】
●左カラム外観:不要なテーマ削除
●左カラムプラグイン:不要なプラグイン削除
●左カラムユーザー:ユーザー名編集
●左カラム設定→一般→https に変更
(△△.xsrv.jpはSSL設定が反映されてから)

自動更新解除

右上契約者名→自動更新設定

XS-XS移管

ネームサーバー設定:KSもLHも同じ

新規追加

①MySQL(データベース)等の設定

②インストール

③ワードプレス設定

アクセス権所有ユーザを変更

「MySQL設定」側でのみ
アクセス所有権ユーザーをご変更された場合、
「wp-config.php」ファイルに設定されているデータベース情報と
差異が生じるため、データベース接続確立エラーが発生いたします。

「MySQL設定」側でアクセス所有権ユーザーをご変更された場合は、
FTPソフトやファイルマネージャーをご利用いただき
サーバー上の「/ドメイン名/public_html/」直下の
「wp-config.php」ファイル内のMySQLユーザーの情報についても
変更後のユーザー名に修正していただきますようお願いいたします。

 ※サブドメイン名であれば、
  「/ドメイン名/public_html/サブディレクトリ」直下の
  「wp-config.php」ファイルが対象となります。

▼マニュアル:FTPソフトの設定
https://www.xserver.ne.jp/manual/man_ftp_setting.php

▼マニュアル:ファイルマネージャ―
https://www.xserver.ne.jp/manual/man_tool_file.php

アクセス権所有ユーザ変更方法

MySQL設定→タブ「MySQL一覧」アクセス権所有ユーザ「削除」

→アクセス権未所有ユーザ「追加」

トップページ→ファイル管理→

A.ドメインの場合

 ドメイン名→public_html→「wp-config.php」

B.サブドメインの場合

 ドメイン名→public_html→サブドメイン名→「wp-config.php」

選択→編集→

define( ‘DB_USER’の後のユーザー変更 例)wt1→kse

define( ‘DB_PASSWORD’, ‘texysafoi1’ );→xsko鯱