UBUNTUのインストール
必要なもの:フラッシュ ドライブ (12GB 以上を推奨)
2.Ubuntu イメージをダウンロードする
イメージはここからダウンロード
起動可能な USB スティックを作成
balena Etc herのインストール
Etcher for Windows (x86|x64) (Installer)? ←とりあえずこっちをダウンロード (Portable)????
ダウンロードした ISO を選択し、USB フラッシュ ドライブを選択して、[フラッシュ!] をクリックします。をクリックしてイメージをインストール
USBインストールサイト
sudo gdebi google-chrome-stable_current_amd64.deb
PC起動と同時に
・HPでは「Esc」iiyamaでは「F2」→起動メニューが出たら「F10」




「↓」→”USBハードディスク”「Enter」→

“USBハードから”が白抜きになり左端に”⇕”の標示が出たら「↑」

「F10」了解



USBブート時”verification failed 0x1a security violation”と出る場合
セキュアブート(安全なブート)
”安全なブート”を有効から無効にするには「▶(→)」
USBブート時表示の番号を入れろと言われる
UBUNTU
Ubuntuの入手~DVD作成
書き込み用のDVDをドライブにセット
ダウンロードしたisoファイルを選択して、メニューバーの「書き込み」をクリック
次の画面が表示されたら「開く」

”Windowsディスクイメージ書き込みツール”が表示されます。
書き込み用ドライブを確認して、「書き込み」をクリック
インストール
PC frontier bios 起動:電源を入れた直後から「Delete」キーを押す
GIMP Install
Terminal
左下→端末(GNOME端末)→
apt-cache show gimp | grep Version
Software Senter
Software Senterに正式版があるよう
●素人サイト
flatpakをインストール→GIMPをインストール?
「sudo apt install flatpak」
「flatpak install https://flathub.org/repo/appstream/org.gimp.GIMP.flatpakref」
FreeCADインストール
Software senter
ツールバーのUbuntu Software→左上の検索から「FreeCAD」

評価が高いものを選択→

”安全”を確認し(”安全でない可能性”があれば一度戻って別のものを選択)右上のインストール
Terminal
確認
apt-cache show freecad | grep Version
アップデート
sudo apt-get update
sudo apt-get install freecad
その他操作
ツールバーにアイコンを表示
角にある四角の点々(アプリケーションの表示)→アイコンを右クリック→お気に入りに追加
画面オフ設定
左下四角アイコン(アプリケーションを表示する)→設定アイコン→左カラム(左列)「プライバシー」→左カラム(左列)「画面」
→「ブランクスクリーンの遅延」
→「自動画面ロックの遅延」
背景設定
A.背景を右クリック
B.左下四角アイコン(アプリケーションを表示する)→設定アイコン→左カラム(左列)「背景」→
blenderインストール
●GNOME端末→
・バージョン確認
apt-cache show blender | grep Version
表示”Version: 3.1.0-1”等
・インストール
sudo apt-get update
sudo apt-get install blender
●Ubuntu Software
Blenderもあるが正式版わからず
リモートデスクトップ接続
| RDP | VNC | |
| 開発 | MS | オープンソース |
| xrdp等のソフトウェア必要。UbuntuにXRDPをインストールすると、Windows、Apple、Google、Linuxなど、別端末から遠隔でUbuntuのデスクトップ環境を使うことができるようになります。XRDPはマルチモニタにも対応。XRDPを使うときは、IPアドレスを固定IPアドレスにすることをオススメします(方法はこちら)。Ubuntuが再起動される度にIPアドレスが変更になると、接続の際、毎回UbuntuのIPアドレスの確認が必要になってしまいます。 | ||
| 物理デスクトップ側は同じユーザはログオフしておかないといけない。 | 物理デスクトップ側でローカルログオンしている状態でないといけない。その状態で、物理デスクトップの画面をミラーするもの。 | |
Linux に最適なリモート デスクトップ ツール
1.レミナRemmina。あらかじめUbuntuにインストールされているリモートデスクトップビューアーです。
ソフトウェア
・「Wine development」v6.20(21/10/22)
WindowsアプリをLinux/MacなどPOSIX準拠OSで実行するソフトの開発版
HDD初期化
Stable Diffusion
【pc.watch】
●Stable Diffusion web UI。プラットフォームを問わないのでUbuntuでも動作する。
●Ubuntuのバージョンは22.04 LTSとする。Stable Diffusion web UIで要求しているPythonのバージョンは3.10.6とのことで、実はUbuntu 22.04 LTSにインストールされているバージョンと合致。Windowsのように別途Pythonをインストールする必要はない。
●NVIDIAのプロプライエタリなドライバーをインストールする必要もある。これは第15回で紹介したとおり、「追加のドライバー」を使用するのが簡単
●Stable Diffusion web UIのインストール
次のコマンドを実行
もし途中で失敗するようなことがあれば、4行目をもう1度実行して欲しい。
$ sudo apt install curl gnupg2 git python-is-python3 python3.10-venv python3-pip $ git clone https://github.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui $ cd stable-diffusion-webui $ python launch.py
なおUbuntuではpythonコマンドを実行すると暗黙としてPython 2が実行される。しかしこの22.04 LTSにはデフォルトではPython 2はインストールされないため、pythonコマンドが存在しないことになる。そこで「python-is-python3」というパッケージをインストールすると、pythonコマンドを実行すればPython 3が使用されるようになる。まさに今回の用途にピッタリだ。
端末に「Running on local URL」が表示されたら、Stable Diffusion web UIが正しく動作したことになるので、Firefoxでアクセスしてみよう。
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