漫画
『マンガ大賞2019』ノミネート
『1122』渡辺ペコ
『違国日記』ヤマシタトモコ
『彼方のアストラ』篠原健太
『金剛寺さんは面倒臭い』とよ田みのる
『ゴールデンゴールド』堀尾省太
『サザンと彗星の少女』赤瀬由里子
『ダンジョン飯』九井諒子
『凪のお暇』コナリミサト
『ハクメイとミコチ』樫木祐人
『ブルーピリオド』山口つばさ
『北北西に曇と往け』入江亜季
『ミステリと言う勿れ』田村由美
『メタモルフォーゼの縁側』鶴谷香央理
『マンガ大賞』歴代大賞作品
第1回(2008年):『岳』石塚真一
第2回(2009年):『ちはやふる』末次由紀
第3回(2010年):『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ
第4回(2011年):『3月のライオン』羽海野チカ
第5回(2012年):『銀の匙 Silver Spoon』荒川弘
第6回(2013年):『海街diary』吉田秋生
第7回(2014年):『乙嫁語り』森薫
第8回(2015年):『かくかくしかじか』東村アキコ
第9回(2016年):『ゴールデンカムイ』野田サトル、アイヌの文化や歴史、食事の描写なども評価され
第10回(2017年):『響~小説家になる方法~』柳本光晴
第11回(2018年):『BEASTARS』板垣巴留氏
●もやしもん 石川雅之・作(イブニングKC)発酵の知識
●神田ごくら町職人ばなし
●トマトスープさんの『天幕のジャードゥーガル』。13世紀、世界に名を轟かせたモンゴル帝国が舞台なのだが、構想はなんと10年以上。
●東西冷戦を描いた漫画
・池田邦彦氏(『国境のエミーリャ』/小学館刊)、
・宮下暁氏(『東独にいた』/講談社刊)
●澁谷圭一郎さん著『瑠璃の宝石』(ハルタコミックス)は、それだけ鉱物採集の世界を魅力的に描いています。
●「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる(沖ツラ)」(新潮社)
●男性もハマる少女マンガ
『夏目友人帳』(緑川ゆき/白泉社)
●親なるもの 断崖』(曽根富美子/宙出版)
●『一変世界』(新潮社)。作者・明治カナ子
●紙魚丸先生(『惰性67パーセント』集英社)
●たかみち先生(『百万畳ラビリンス』少年画報社)
●緑のルーペ先生(『青春のアフター』双葉社)
●櫻井エネルギー先生(『櫻井大エネルギー』ワニマガジン)
●愛と呪い
●左のオクロック 全2巻 SEROW乗り必読
●新谷かおる、少年キャプテンコミックス 徳間書店
●ヘテロゲニア リンギスティコ
●Dr.stone
●ヘタリアworld☆stars
●鋼の錬金術士
脳外科医竹田くん
兵庫県の赤穂市民病院で過去に起こった医療事故がモデルになっているといわれ、手術エピソードや患者の後遺症などの描写は現役の医師からみても「病院関係者が制作協力しているとしか思えないほどリアル」「関係者の方がまず間違いなく関わっている」と評されている。
コミック『山人が語る不思議な話 山怪朱
本
How-To
Dr.マシリト 最強漫画術 2023/7/21 ¥1,980
環境
製品名:水と緑の国、日本
著者名:著:富山 和子
発売日:1998年10月12日
価格:定価 : 本体2,800円(税別)
日本三大奇書
1.夢野久作の「ドグラ・マグラ」。
映画化もされています。読んだら精神に異常をきたすと言う人もいる。
精神病棟の独房に閉じ込められた記憶喪失の主人公が、
事件の真犯人を明らかにしていくという推理小説なのですが、
言葉や構成、小説を包み込む雰囲気全てが難解で奇妙。
2.小栗虫太郎の「黒死館殺人事件」。
探偵が殺人事件を解決するミステリー、
難解で「最初の2行でほとんどの人が挫折する」、
「何度読んでもあらすじがわからない」。
マニアにはたまらないらしい。
3.中井英夫の「虚無への供物」。
本格的ミステリーでありながら「アンチミステリー」と呼ばれた。
推理小説のあり方を作品内で否定するような作りの実験的作品。
わかりにくいかもしれませんが読んでみればなるほどと思う。
文体はそれほど難しくはなく「面白すぎてほかの本が読めなくなった」。
ほかの2冊よりもおススメしやすい。
PC Ankrit
MOS 2016 Study Guide for Microsoft Excel Expert (MOS Study Guide)
(英語) ペーパーバック – 2016/11/13
Paul McFedries (著)
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