Win
Win11セットアップ時にローカルアカウントで設定
ドライバーをアップデート
ドライバーをアップデート(キーボード)
ドライバーをアップデートするには、スタートをクリックしてデバイスマネージャーに入ります。
デバイスマネージャーのアイコンが表示されたら、それをクリックします。キーボードが見つかるまでデバイスの一覧を見ながら、一覧を展開します。
キーボードデバイス(普通は標準PS/2キーボード)を右クリックして「プロパティ > ドライバー」を選びます。
ドライバーのアップデートをクリックしたら、Windowsが新しいドライバーを見つけるのを待ち、それをインストールしましょう。ワープロソフトやWindowsのノートパッドなどでキーボードの入力テストをして、運が良ければそれで動くようになるはずです。
それでもうまくいきませんか?
そういう場合は、デバイスのアンインストールを選び、ドライバーが削除されるのを待ちます。削除されたら、Windowsを再起動して、ドライバーが再インストールされるのを待ちましょう。
また、「アクション > ハードウェアの変更をスキャン」を使って、Windowsにトライバーをインストールさせることもできます。
ドライバーのロールバックのオプションがあることも覚えておいてください。新しいドライバーがインストールされない限り、ほとんどの場合これはグレイアウトされていますが、おそらくWIndowsアップデートの一部としてあります。
このオプションが使える場合は、キーボードは最近動かなくなっただけなので、ドライバーのロールバックをクリックして、新しいドライバーを待ちましょう。
設定等
アプリ削除
People :Get-AppxPackage Microsoft.People | Remove-AppxPackage
XboxGamebar:Get-AppxPackage Microsoft.XboxGamingOverlay | Remove-AppxPackage
スマホ同期:Get-AppxPackage Microsoft.YourPhone | Remove-AppxPackage
問い合わせ:Get-AppxPackage Microsoft.GetHelp | Remove-AppxPackage
Cortana :Get-AppxPackage Microsoft.549981C3F5F10 | remove-appxpackage
Powershell 関連サイト
「スタート」→「win PowerShell」→「」→
Get-AppxPackage Disney.37853FC22B2CE | Remove-AppxPackage
「」→「」→「」→「」→「」→「」→「」→「」→
隠しファイル
フォルダ→表示→表示/非表示の オプション→フォルダオプションが開く→表示→隠しファイル~を表示しない
隠しファイルを表示する Windows 7
- [フォルダー オプション] を開くには、[スタート] ボタンの画像 をクリックし、
[コントロール パネル]、[デスクトップのカスタマイズ]、[フォルダー オプション] の順にクリックします。
2.[表示] タブをクリックします。
3.[詳細設定] の [隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する] をクリックし、[OK] をクリックします。
※隠しファイルの詳細については、「隠しファイルとは」を参照してください。
Win32 Disk Imager
■Win32 Disk Imager
https://sourceforge.net/projects/win32diskimager/
■窓の杜 Win32 Disk Imager
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/review/1067836.html
「Win32 Disk Imager」は、IMG形式のイメージファイルをUSBメモリや
SD/CFカードへ書き込むためのツール。Windows 7/8.1/10に対応するフリーソフトで、
“SourceForge.net”のプロジェクトページからダウンロードできる。
オープンソースで開発されているフリーのイメージライティングツール。
ライセンスはGNU GPL v2.0。「Android」や「Ubuntu for ARM」といったOSを扱う
組み込み開発向けのツールで、ディスクイメージファイルをリムーバブルメディア
へ書き込んだり、リムーバブルメディアの内容をイメージファイルとして保存する
ことができる。
イメージファイルを書き込むには、まずPCにリムーバブルメディアを挿入する。
すると“Device”セクションが更新され、リムーバブルメディアのドライブを
プルダウンで選択できるようになる。意図しないメディアに誤ってデータを
上書きしてしまわないよう、使わないメディアは取り外しておくとよいだろう。
“Image File”セクションでイメージファイルを指定する。
本ソフトはIMG形式しかサポートしていないので注意したい。
なお、本ソフトにはおまけとしてハッシュ値を計算する機能が搭載されている。
“Hash”セクションでアルゴリズムを選択して[Generate]ボタンを押すと
ハッシュ値が算出されるので、配布元が公開しているハッシュ値と比べて、
ファイルが改竄されていないか確認しておくことをお勧めする。
以上で準備は完了。あとは[Write]ボタンを押し、書き込み処理が終わるのを
待つだけだ。メディアのイメージ保存も、同様の手順で“Device”と“Image File”
の両セクションを設定して、[Read]ボタンを押せばよい。
Microsoftの内蔵機能
Windowsユーザー向けの方法——Microsoftの内蔵機能を利用することです。ほかのアプリを使う必要がなくて、2台PCが同じOSを実行していて、同じネットワークに接続している場合は動作できます。また、アクセスおよびリモートコントロールを許可するには、接続時にアクセス許可を付与する必要があります。Microsoftの内蔵機能でPCをPCにストリーミングする方法は次のとおりです。
- パソコンの「スタート」ボタンをクリックします。
- Windows 10ユーザーの場合は「このPC」をクリックします。Windows 10以前のユーザーは「コンピューター」のアイコンを見つけて、右クリックします。
- PCのフルネームが表示されます。
- 他のPCに接続するには、ホーム画面に戻り、「検索」ボタンをクリックします。
- 「リモートデスクトップ接続」を探します。
- PCの名前を入力して「接続」をクリックします
●触れるべきではないファイルやフォルダ
1. Program FilesとProgram Files (x86)
2. System32
3. Page File
4. System Volume Information
5. WinSxS6. D3DSCache
用語
● superfetch:システムパフォーマンスの維持および向上を図るためによく使うファイルやアプリをメモリにキャッシュする機能のことです。 SSDを搭載している、あるいはメモリ容量が少ないマシンは無効にしておいたほうがパフォーマンスの改善につながる場合がある
隠しファイル表示
フォルダ→表示→表示/非表示の オプション→フォルダオプションが開く→表示→隠しファイル~を表示しない 隠しファイルを表示する Windows 7 1. [フォルダー オプション] を開くには、[スタート] ボタンの画像 をクリックし、 [コントロール パネル]、[デスクトップのカスタマイズ]、[フォルダー オプション] の順にクリックします。 2.[表示] タブをクリックします。 3.[詳細設定] の [隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する] をクリックし、[OK] をクリックします。 ※隠しファイルの詳細については、「隠しファイルとは」を参照してください
Windows To Go
「Windows To Go」は、簡単に言ってしまえば“USBドライブで持ち歩けるWindows”である。USBドライブ内に準備しておいたWindowsのインストールイメージ(「Windows To Goワークスペース」と呼ばれる)を使って、Windows対応のPCやタブレットを起動することができる。PCやタブレットのハードウェアリソース(CPU、メモリ、ネットワーク)を一時的に拝借して、自分専用のWindowsのデスクトップ環境を利用できるようなイメージだ。ユーザーが作成したドキュメントやデータ、環境設定はWindows To Goワークスペースに保存される。
USB 3.0ポートに接続することが推奨されるが、USB 2.0でも大丈夫だ。なお、当然ではあるが、Windows To Goワークスペースが64ビット版のWindowsの場合は、64ビット(x64)プロセッサを搭載したPCでなければ起動できない。
Windows To GoワークスペースでそのPCを初めて起動した場合は、新しいハードウェアとして検出され、自動的にデバイスの検出とインストールが行われる。そのため、初回にはWindows 8.1が完全に起動するまでにしばらく時間がかかる。同じPCで2回目以降に起動する際は、比較的短時間で起動が完了する。
Windows To Goワークスペースで作業中に誤ってUSB接続が切断されても、画面がフリーズするだけだ。60秒以内に再接続すればフリーズは解かれ、作業を継続することができる。切断されたまま60秒を経過すると、自動的にシャットダウン処理が行われてPCの電源がオフになる。
ハードウェア要件としては、20GB以上のサイズで、USB 3.0(推奨)またはUSB 2.0に対応したUSBドライブと考えればよいだろう。